栃木県知事賞
「七色の花束」
奥田 忠雄(大田原市)

清水哲朗先生の講評

夏の風物詩として欠かせない花火。

古くから全国各地で開催されていますが、

肉眼で見ても写真で見ても見飽きることはありません。

彩りよくとらえ、夢のあるタイトルをつけた作者も花火に魅了された一人でしょう。

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